公益財団法人 大阪産業局

ゲスト さん

ハローワークや求人媒体、職種等で強い・弱いの傾向はありますか

Q

ハローワークや求人媒体、職種等で強い・弱いの傾向はありますか

求人を出そうと考えています。CMなどを見ていると求人サイトや求人サービスが多すぎて、どこがいいのか迷ってしまいます。なにか傾向や特徴はありますか?どんなところに注意しておけばよいですか?

A

「自社の基準」で最適な選定を。そして、もう一つ大切なことも。


「どんな媒体に求人広告を出せば効果(応募)があるか?」
求人・採用のご相談でよくお寄せ頂くご質問です。

厚生労働省ホームページに、その傾向を読み解くデータが公表されています。
「ハローワーク・民間職業事業者・求人メディア」の3区分
「職種別求人数」上位10職種(2018年度)は以下の通りです

回答した専門家
野間 信行
人事、組織

野間 信行

今や人材確保は、経営の最重要課題。「求人から相談できる社労士」が御社の採用活動か...

■お金をかけて募集しても・・ ■どこに求人をだせば・・ ■なにをどうアピールすれば・・
「求人とは集客、求人票も広告」です。「どこに出すか?」よりも「だれに・なにを・どう伝えるか?」
”応募がある求人”その考え方の本質は、広告・広報のそれとなんら変わるところはありません。
2012年開業以来、求人票一筋。求人票診断から具体的な書き方の助言まで。
”求人票コピーライター”が全方位でサポート致しま...

ライセンス

社会保険労務士
産業カウンセラー/キャリア・コンサルタント

重点取扱分野

■求人コンサルティング(求人募集・人材採用・人材確保)
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