プログラム/イベント:P-504107
【セミナー】 変化を嫌う原因は古い「組織のOS」にあり!若手の推進力とベテランの経験値を融合し、挑戦し続ける組織へ
・下記の「お申し込みフォームへ」からお申込みください。電話・メールでの申込受付はしておりません。
・ユーザー/モニター登録1件につき1名様しか参加できません。お連れ様も含め、参加される方全員の別途登録とお申込みが必要です。
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〜自社の「経営課題」を解決し、持続的な成長ができる組織づくりへ〜
変化を嫌う原因は古い「組織のOS」にあり!若手の推進力とベテランの経験値を融合し、挑戦し続ける組織へ
「会社の成長のために新しい制度や取組を導入したが、うまく機能していない…。」
「新しい戦略を打ちたいが、ベテラン社員がなかなか受け入れてくれない…。」
孤独の中でこのような壁に思い悩んでいる経営者の方は多いのではないでしょうか?
会社を前進させるためには、新しい挑戦は必要不可欠です。
若手社員は比較的変化に前向きな一方で、ベテラン社員ほど、「今まで通りでも回る」
「自分の立場が脅かされるかも」と変化にネガティブになりがちです。
かといって、トップダウンの強行突破で進めても、社内の分断を招きかねません。
新しい戦略や社内制度を取り入れても、社員の協力が得られず機能しないのは、
それらを動かす土台となる「組織のOS(企業文化や暗黙のルール)」が更新されていないからかもしれません。
まず必要なのは、これからの経営に適した組織のOSへと、丁寧にアップデートしていくことです。
本セミナーでは、会社が新たな一歩を踏み出そうとするときに、
どのように社員を巻き込み、新しい企業文化として定着させていくか、
経営者が踏み出すべき具体的なステップをお伝えいたします。
ベテランの「経験」と若手の「推進力」を融合させて、
新しい挑戦と持続的な成長ができる組織づくりをめざしませんか?
こんな方にオススメ
- 仕組みを変えても、社内の空気や行動が変わらず限界を感じている方
- 改革を進めたいが、社内の新旧対立(若手とベテランのギャップ)に悩んでいる方
セミナー内容
なぜ新しい仕組みを導入しても、組織は動かないのか
- 「古い組織のOS(風土)」に新しい仕組みを導入する限界
- 多くの経営者が社員の「心の準備」を置き去りにする罠
変化を嫌うベテラン社員の「心理的背景」の解剖
- 環境変化に直面した際の、ベテラン社員の心理プロセス
- 経営者が向き合うべき、ベテラン社員の「手放す痛み」
「組織のOS」を更新するための実践ステップ
-
・ステップ1:土壌づくり(意識改革)の進め方
- 心理的防衛を解きほぐす手法
- 未来への協力の取り付け方
-
・ステップ2:行動変革(新旧融合)の進め方
- お互いを必要とする役割のデザイン
- 「新旧対立」を健全な「アクセルとブレーキ」へ
-
・ステップ3:定着化(習慣化)の進め方
- 経営者のメッセージの統一
- 新体制での成功事例の共有による文化づくり
事例紹介とまとめ
- 「丁寧な土壌づくり」と「心のケア」で新旧対立を乗り越えた中小企業の事例
- 社長がまず着手すべき「対話(土壌づくり)」の第一歩
講師紹介
畦田 佑登(うねだ ゆうと) 氏
白潟総合研究所株式会社 取締役
神戸大学経営学部を卒業後、デロイトトーマツグループのトーマツイノベーション株式会社にて経営、戦略、人事のコンサルティングを経験。大阪支社の立ち上げ、営業責任者として500社以上の教育制度導入支援を行う。2018年に神戸大学大学院 専門職大学院にてMBAを修得。その後、白潟総研の大阪支社立ち上げに至る。中小企業に対して、「人と組織の成長」に関するコンサルティングを専門とする。具体的には、組織開発・組織変革、採用支援、人事評価制度構築、教育制度構築、幹部・管理職へのプライベートコーチング、トップセールスのノウハウ標準化など。
白潟総合研究所株式会社 取締役
神戸大学経営学部を卒業後、デロイトトーマツグループのトーマツイノベーション株式会社にて経営、戦略、人事のコンサルティングを経験。大阪支社の立ち上げ、営業責任者として500社以上の教育制度導入支援を行う。2018年に神戸大学大学院 専門職大学院にてMBAを修得。その後、白潟総研の大阪支社立ち上げに至る。中小企業に対して、「人と組織の成長」に関するコンサルティングを専門とする。具体的には、組織開発・組織変革、採用支援、人事評価制度構築、教育制度構築、幹部・管理職へのプライベートコーチング、トップセールスのノウハウ標準化など。
お申込み・ご受講にあたってのご注意事項
- 士業・経営コンサルタント等、当館が経営の専門家と判断する方からのお申し込みはお断りいたします。
- 参加者に対する営業行為を主たる目的はお断りいたします。
- 座席に限りがあるため、原則1社から2名までの参加とさせていただきます。
・受付開始は、開始時間の30分前です。開始の10分前には受付までお越しください。ほかのお客様にご迷惑となりますので、開始時刻に間に合うように、ご入場をお願いいたします。
・【キャンセルについて】
‐ キャンセルはマイページでお願いします。電話やメールによるキャンセルはお受けいたしかねます。
‐ キャンセルできない場合はお問合せ先までご連絡ください。
‐ お席に限りがあるセミナーを欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします。
・申込締切は前日中です。
・当日は、メール送付の受付票を印刷してご持参ください。マイページからも印刷できます。印刷できない場合は、受付にてお名前をお知らせください。
・報道関係者などの事前承認を受けた方を除き、公益財団法人大阪産業局が主催するプログラムの無断録音・撮影は禁止されています。
・諸般の事情により、このプログラムをやむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
・本プログラムへの参加及び、出展者並びに参加者の責に帰す本プログラム会場内での事故、出展者・登壇者等の説明内容・事業内容・経営状況、商品・技術・サービス及び本プログラムで発生した商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪産業局は何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。
・中止や開催方法を変更する場合は、WEBサイトへの掲示およびお申込いただいた皆さまにはメールにてご連絡いたしますので、ご確認をお願いいたします。
・他のお客様の迷惑になると事務局が判断した場合は、ご参加いただけない、またはご退室いただく場合があります。
・以下の方はご参加をお断りしておりますので予めご了承ください。
‐ 参加者に対する営業行為を主たる目的とする方
‐ 悪質商法や関連諸法規に違法性・脱法性の可能性があるビジネスに関わっている方
‐ 公序良俗に反する商品・サービスを取り扱っている方
‐ マルチビジネスに関わっている方
‐ 特定の宗教や思想(政治)の普及を主たる目的とする方
‐ 反社会的法人・団体に関わっている方
・入力いただいた個人情報は、あらかじめ明示した収集目的の範囲内でのみ利用し、外部へ提供することはありません。
・申込通知など自動メールが迷惑メールに振り分けられていないか、受信できているかどうか確認をお願いします。
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・以下の方はご参加をお断りしておりますので予めご了承ください。
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