プログラム/イベント:P-047038
AIと対話してつくるIoTサービス ‐ バイブコーディングでハードウェア開発
このイベントは終了しました
プログラミングを"学ぶ"から、"AIと一緒に作る"へ。
これからのものづくりは、コードを一から書く時代ではなくなりつつあります。 いま注目されているのが、ChatGPTやClaudeなどの生成AIと対話しながらコードを生成する「バイブコーディング(Vibe Coding)」という新しい開発手法です。自分のやりたいことを自然な言葉で伝えるだけで、AIが適切なコードを提案してくれる。そんな時代が、もう始まっています。 今回のセミナーでは、このバイブコーディングの手法を使って、実際にIoTデバイスを動かす体験をしていただきます。使用するのは、世界中で愛されているマイコンボード「Arduino Uno R4 WiFi」。センサーやモーターを接続して、AIと対話しながら実機を制御していく過程を、一緒に楽しく学んでいきましょう。 プログラミング経験がない方でも大丈夫です。AIが開発のパートナーとなることで、初学者の方でもハードウェア開発の面白さを実感していただけます。モーター制御やセンサー連携といった、これまで専門知識が必要だった領域も、AIとの対話を通じて自然に理解が深まっていきます。 セミナーでは、TEQS貸し出しのセンサキットを使った実習に加えて、応用例として60kgの荷物をリモコンで自在に動かせる搬送ロボットの実演も予定しております。倉庫の自動化、農作業の負担軽減、介護現場での荷物運搬など、IoT技術の応用先は無限に広がっています。ご自身の業務や関心のある分野への応用も、きっとイメージしていただけるはずです。 そして今回、ご参加いただいた皆さまには、セミナーで使用する「Arduino Uno R4 WiFi」をお持ち帰りいただけます。学んだ知識をご自宅でさらに深めたり、オリジナルのアイデアを形にしたり、セミナー終了後も開発を続けていただける環境をご用意しました。 AIという心強い相棒と一緒に、ハードウェア開発の新しい扉を開いてみませんか。
お申込みに関して
※TEQSからのお申込み確認の自動返信メール送付をもって、受付完了となります。 ※開講日1週間前の時点で最少催行人員に満たない場合は、やむをえずセミナーを中止とさせていただく場合がございます。 その場合は、メールでご連絡するとともにホームページにも 掲載します。 開催一週間前に本ページの開催日時欄をご参照ください。 ※開講が決定したものについては、「申込締切日」までお申込み可能です。
キャンセルについて ?必ずお読みください?
キャンセル期限は 開催の前々日 です。 お手数ですが キャンセルフォーム より必ず手続きをしてください。 開催前日、当日のキャンセルおよび当日の不参加は テックスセミナー担当 06-6615-1006 へお電話にてご連絡願います。
また、無断キャンセルや当日キャンセルが続く場合には、 今後のご参加を調整させていただく場合がございますので、 ご理解いただけますと幸いです。
免責事項
1. セミナーやイベントの開催情報を掲載する際には、細心の注意を払っておりますが、情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について、一切の責任を負いません。 2. セミナーやイベントで講師、司会者、参加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について一切の責任を負いません。 3. 講師や関係者の急病、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給停止、電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナー・イベントが開催できなくなったことにより生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 4. 電子メール、インターネット、PC機器、システム等の不具合により生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 5. セミナーやイベントにおいて受講者の受講内容の理解や技術の習得を保証するものではありません。 6. 施設利用に関し、施設利用申込者をはじめ、施設を利用する全ての方に共通してソフト産業プラザ事業の催事など利用規約が適用されるものとします。 7.検温にご協力をお願いします。体温が37.5度以上の方は、入館をお断りしております。体調が優れない場合は、ご来館をお控えください。 8.マスクの着用、手指の消毒など感染予防にご協力をお願いします。
本セミナー受講後のサービス展開例
・倉庫の自動化を実現する搬送ソリューション ・農作業の負担を減らす遠隔運搬サービスの開発 ・介護現場の効率を上げる荷物運搬ロボット
セミナー構成
1.IoT開発のためのバイブコーディングについて 2.Arduino Unoの基本操作 3.各種センサの接続とコード実装 4.搬送用ロボットとの連携について 5.その他のビジネス事例
このセミナーの到達目標
IoT開発のためのバイブコーディングについて知る Arduino Unoの基本操作がわかる 各種センサの接続と簡単なコード実装ができる
対象者
・テクノロジーを活用してサービス開発をしたい企業経営者 ・新規事業担当者 ・IoTサービスをビジネスに組み込みたい方
講師
井本 直正 氏
株式会社デナリパム 創業者兼代表取締役
複数企業の取締役、技術顧問、経営企画等を歴任
販売管理などの基幹系システム、グループウェアなどの情報系システム、モバイル・タブレット・ウェブシステム、等々の企画から開発や、ネットワーク・インフラの設計・構築に従事
スタートアップ支援では、アミューズメント関連企業(関東)の創業時出資・技術支援などを実施
近年は、AI・ロボット・IoT、5G・XR・EdTech等新技術の研究開発に注力、研究成果を活用した企画・開発支援サービスを提供や、公益財団法人及び複数の専門学校の講師、教育系公益財団法人の研究会にベンチャー側の有識者として参加など、様々な活動を行っている
https://www.denaripam.com/lp/
<登壇・講演等>
・[大阪産業局]AI、IoT、エッジコンピューティング、メタバース、VR、AR、NFT、オープンデータ等の複数セミナー実施
・[関西学院大学] 経済学部 経済事情D(国際ビジネス)先端技術とビジネスの可能性 講演
・[富山県新世紀産業機構] エッジコンピューティングの基礎と軽量AI実装のポイント
・[大阪産業局] web3でビジネスを作る!NFT・DAOの基本とデジタルデータ生成
・[TH企画] メタバースとデジタルツインのビジネス活用術
・[Design Solution Forum] メタバースと現実空間を接続するデバイスの作り方
・[四天王寺大学] 国際コミュニケーション学科 先端技術特別講義
・[姫路商工会議所] メタバースの基礎とビジネス展開の可能性
・[日本テクノセンター] エッジコンピューティングの基礎と軽量AI実装のポイント「ワークショップ」
・[日刊工業新聞] AIモデルのライフサイクル管理とデータ活用の実践方法
・[京都大学] 地域連携教育研究推進ユニット 京都大学私学経営アカデミー LMS(2)先端技術とEdTechの可能性
<近年の実績> ・EXPO2025大阪・関西万博の展示ブース及びイベントステージにて、来場者向けにAI・AR・デジタルツイン・MR体験を実施 ・EXPO2025大阪・関西万博の共創チャレンジに「誰もが使える先端技術で、働き方と学びを変える!」をテーマに参加 ・EMFUTECH参加のメキシコ公立大学等の留学生向けに、英語版AI・VR・AR先端技術学習の集中講座を実施 ・広島県福山市にて、先端技術体験会の実施と当社教材を活用した課題解決型ワークショップ講座実現への取り組みを実施 ・ロボット・ARプロジェクションマッピング・デジタルツイン・AIを使用した製造業DXを、製造業、大阪市、当社の3者で取り組み ・未来モノづくり国際 EXPOの企画展示「メタバース&AR作業指示の体験」に当社が技術協力 ・複数の国立大学へのLMSを使用したオンライン学習環境の構築支援 ・複数の専門学校と企業を連携した、先端技術と産学連携を組み合わせた「産学連携プロジェクト」を実施 ・日刊工業新聞社のニュースサイトにて、新しいAIモデルのライフサイクル管理基盤として、エラーフィックスAIが掲載 ・大阪南港ATCロボットストリートに、メタバースゲート等を出展 ・愛媛県庁及び大阪南港ATCに、触らずに操作できる非接触操作システム「ビジョンコントローラ」を設置 ・大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクトに、当社プロジェクトが掲載
セミナー形式
ハンズオン
会場アクセス
大きな地図で見る 大阪市住之江区南港北2-1-10 アジア太平洋トレードセンター(ATC)内 ITM棟6階 (ニュートラム南港ポートタウン線 トレードセンター前駅下車) https://teqs.jp/about_us/access.php/ 強風などの場合は地下鉄・ニュートラムの運行が遅れる場合があります。 念のため時間に余裕をもってお越しください。
これからのものづくりは、コードを一から書く時代ではなくなりつつあります。 いま注目されているのが、ChatGPTやClaudeなどの生成AIと対話しながらコードを生成する「バイブコーディング(Vibe Coding)」という新しい開発手法です。自分のやりたいことを自然な言葉で伝えるだけで、AIが適切なコードを提案してくれる。そんな時代が、もう始まっています。 今回のセミナーでは、このバイブコーディングの手法を使って、実際にIoTデバイスを動かす体験をしていただきます。使用するのは、世界中で愛されているマイコンボード「Arduino Uno R4 WiFi」。センサーやモーターを接続して、AIと対話しながら実機を制御していく過程を、一緒に楽しく学んでいきましょう。 プログラミング経験がない方でも大丈夫です。AIが開発のパートナーとなることで、初学者の方でもハードウェア開発の面白さを実感していただけます。モーター制御やセンサー連携といった、これまで専門知識が必要だった領域も、AIとの対話を通じて自然に理解が深まっていきます。 セミナーでは、TEQS貸し出しのセンサキットを使った実習に加えて、応用例として60kgの荷物をリモコンで自在に動かせる搬送ロボットの実演も予定しております。倉庫の自動化、農作業の負担軽減、介護現場での荷物運搬など、IoT技術の応用先は無限に広がっています。ご自身の業務や関心のある分野への応用も、きっとイメージしていただけるはずです。 そして今回、ご参加いただいた皆さまには、セミナーで使用する「Arduino Uno R4 WiFi」をお持ち帰りいただけます。学んだ知識をご自宅でさらに深めたり、オリジナルのアイデアを形にしたり、セミナー終了後も開発を続けていただける環境をご用意しました。 AIという心強い相棒と一緒に、ハードウェア開発の新しい扉を開いてみませんか。
お申込みに関して
※TEQSからのお申込み確認の自動返信メール送付をもって、受付完了となります。 ※開講日1週間前の時点で最少催行人員に満たない場合は、やむをえずセミナーを中止とさせていただく場合がございます。 その場合は、メールでご連絡するとともにホームページにも 掲載します。 開催一週間前に本ページの開催日時欄をご参照ください。 ※開講が決定したものについては、「申込締切日」までお申込み可能です。
キャンセルについて ?必ずお読みください?
キャンセル期限は 開催の前々日 です。 お手数ですが キャンセルフォーム より必ず手続きをしてください。 開催前日、当日のキャンセルおよび当日の不参加は テックスセミナー担当 06-6615-1006 へお電話にてご連絡願います。
また、無断キャンセルや当日キャンセルが続く場合には、 今後のご参加を調整させていただく場合がございますので、 ご理解いただけますと幸いです。
免責事項
1. セミナーやイベントの開催情報を掲載する際には、細心の注意を払っておりますが、情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について、一切の責任を負いません。 2. セミナーやイベントで講師、司会者、参加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について一切の責任を負いません。 3. 講師や関係者の急病、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給停止、電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナー・イベントが開催できなくなったことにより生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 4. 電子メール、インターネット、PC機器、システム等の不具合により生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 5. セミナーやイベントにおいて受講者の受講内容の理解や技術の習得を保証するものではありません。 6. 施設利用に関し、施設利用申込者をはじめ、施設を利用する全ての方に共通してソフト産業プラザ事業の催事など利用規約が適用されるものとします。 7.検温にご協力をお願いします。体温が37.5度以上の方は、入館をお断りしております。体調が優れない場合は、ご来館をお控えください。 8.マスクの着用、手指の消毒など感染予防にご協力をお願いします。
本セミナー受講後のサービス展開例
・倉庫の自動化を実現する搬送ソリューション ・農作業の負担を減らす遠隔運搬サービスの開発 ・介護現場の効率を上げる荷物運搬ロボット
セミナー構成
1.IoT開発のためのバイブコーディングについて 2.Arduino Unoの基本操作 3.各種センサの接続とコード実装 4.搬送用ロボットとの連携について 5.その他のビジネス事例
このセミナーの到達目標
IoT開発のためのバイブコーディングについて知る Arduino Unoの基本操作がわかる 各種センサの接続と簡単なコード実装ができる
対象者
・テクノロジーを活用してサービス開発をしたい企業経営者 ・新規事業担当者 ・IoTサービスをビジネスに組み込みたい方
講師
井本 直正 氏
株式会社デナリパム 創業者兼代表取締役
複数企業の取締役、技術顧問、経営企画等を歴任
販売管理などの基幹系システム、グループウェアなどの情報系システム、モバイル・タブレット・ウェブシステム、等々の企画から開発や、ネットワーク・インフラの設計・構築に従事
スタートアップ支援では、アミューズメント関連企業(関東)の創業時出資・技術支援などを実施
近年は、AI・ロボット・IoT、5G・XR・EdTech等新技術の研究開発に注力、研究成果を活用した企画・開発支援サービスを提供や、公益財団法人及び複数の専門学校の講師、教育系公益財団法人の研究会にベンチャー側の有識者として参加など、様々な活動を行っている
https://www.denaripam.com/lp/
<登壇・講演等>
・[大阪産業局]AI、IoT、エッジコンピューティング、メタバース、VR、AR、NFT、オープンデータ等の複数セミナー実施
・[関西学院大学] 経済学部 経済事情D(国際ビジネス)先端技術とビジネスの可能性 講演
・[富山県新世紀産業機構] エッジコンピューティングの基礎と軽量AI実装のポイント
・[大阪産業局] web3でビジネスを作る!NFT・DAOの基本とデジタルデータ生成
・[TH企画] メタバースとデジタルツインのビジネス活用術
・[Design Solution Forum] メタバースと現実空間を接続するデバイスの作り方
・[四天王寺大学] 国際コミュニケーション学科 先端技術特別講義
・[姫路商工会議所] メタバースの基礎とビジネス展開の可能性
・[日本テクノセンター] エッジコンピューティングの基礎と軽量AI実装のポイント「ワークショップ」
・[日刊工業新聞] AIモデルのライフサイクル管理とデータ活用の実践方法
・[京都大学] 地域連携教育研究推進ユニット 京都大学私学経営アカデミー LMS(2)先端技術とEdTechの可能性
<近年の実績> ・EXPO2025大阪・関西万博の展示ブース及びイベントステージにて、来場者向けにAI・AR・デジタルツイン・MR体験を実施 ・EXPO2025大阪・関西万博の共創チャレンジに「誰もが使える先端技術で、働き方と学びを変える!」をテーマに参加 ・EMFUTECH参加のメキシコ公立大学等の留学生向けに、英語版AI・VR・AR先端技術学習の集中講座を実施 ・広島県福山市にて、先端技術体験会の実施と当社教材を活用した課題解決型ワークショップ講座実現への取り組みを実施 ・ロボット・ARプロジェクションマッピング・デジタルツイン・AIを使用した製造業DXを、製造業、大阪市、当社の3者で取り組み ・未来モノづくり国際 EXPOの企画展示「メタバース&AR作業指示の体験」に当社が技術協力 ・複数の国立大学へのLMSを使用したオンライン学習環境の構築支援 ・複数の専門学校と企業を連携した、先端技術と産学連携を組み合わせた「産学連携プロジェクト」を実施 ・日刊工業新聞社のニュースサイトにて、新しいAIモデルのライフサイクル管理基盤として、エラーフィックスAIが掲載 ・大阪南港ATCロボットストリートに、メタバースゲート等を出展 ・愛媛県庁及び大阪南港ATCに、触らずに操作できる非接触操作システム「ビジョンコントローラ」を設置 ・大阪・咲洲から万博につなげる100プロジェクトに、当社プロジェクトが掲載
セミナー形式
ハンズオン
会場アクセス
大きな地図で見る 大阪市住之江区南港北2-1-10 アジア太平洋トレードセンター(ATC)内 ITM棟6階 (ニュートラム南港ポートタウン線 トレードセンター前駅下車) https://teqs.jp/about_us/access.php/ 強風などの場合は地下鉄・ニュートラムの運行が遅れる場合があります。 念のため時間に余裕をもってお越しください。
