公益財団法人 大阪産業局

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プログラム/イベント:P-047005

【セミナー】 広告表現の法的リスクを察知する!景品表示法の基礎視点を学ぼう

・お電話・メールでのお申込受付はしておりません。
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・キャンセルについて、お席に限りがあるセミナー・定員がある展示商談会について、ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします
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広告表現に潜む法的リスク、あなたは把握できていますか?

デジタルマーケティングやAI広告の台頭など、中小企業にとって広告活動の幅が広がる一方、法的リスクへの対応が重要性を増しています。

本セミナーは、法令を遵守しながら、自社商品・サービスの価値を適切に表現したい、という方にオススメの内容です。

広告に関する法規制対応を得意とする弁護士が、
景品表示法の基礎知識に触れたうえで、攻めの表現における具体的な注意点や、
ステルスマーケティングなど最近の広告トレンドに伴うリスクについても紹介します。

また、本セミナーでは、個別の事例を細かく網羅するのではなく、
「どこに違和感を覚えるべきか」というフック(判断の視点)をエッセンスとしてお伝えします。
自社の広告の“危ないサイン”に気づけるようになることが狙いです。

「この表現はグレーかも。」
そう感じ取れるアンテナを養うことが、違反リスクから会社を守る第一歩。
適切な表現を用いた広告を行うために、正確な法的知識を身につけましょう!


※2025/3/25開催『【セミナー】広告表現で気を付けるべき景品表示法の基礎知識とマーケティング実務上の注意点』と内容が重複します。お申込みの際はご注意ください。

内容

.はじめに
.広告の使命と広告担当者にとって重要な特性とは
.景品表示法の基礎知識
(処分事例、不実証広告、打消表示の実務テクニックなど)
.攻めの表現を行う際の注意点
(No1表示、今だけセールなど)
.最近問題となっている広告表現に関するポイント解説
(ステルスマーケティング、AIが作成した広告の活用など)
.“違反”を防ぐ社内体制の整備と指摘を受けた場合の対応
(新しい制度である確約手続も踏まえて)

・【キャンセルについて】
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・報道関係者などの事前承認を受けた方を除き、公益財団法人大阪産業局が主催するプログラムの無断録音・撮影は禁止されています。
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・本プログラムへの参加及び、出展者並びに参加者の責に帰す本プログラム会場内での事故、出展者・登壇者等の説明内容・事業内容・経営状況、商品・技術・サービス及び本プログラムで発生した商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪産業局は何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。
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・他のお客様の迷惑になると事務局が判断した場合は、ご参加いただけない、またはご退室いただく場合があります。
・以下の方はご参加をお断りしておりますので予めご了承ください。
 ‐ 参加者に対する営業行為を主たる目的とする方
 ‐ 悪質商法や関連諸法規に違法性・脱法性の可能性があるビジネスに関わっている方
 ‐ 公序良俗に反する商品・サービスを取り扱っている方
 ‐ マルチビジネスに関わっている方
 ‐ 特定の宗教や思想(政治)の普及を主たる目的とする方
 ‐ 反社会的法人・団体に関わっている方

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