仕事を楽しむと業績が上がる! ?これからの時代を生き抜くビジネスの視点?
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「モノを売るな!体験を売れ!」
という考え方をマーケティングの世界に広めてきた“エクスペリエンス・マーケティング”。 今回のエクスペリエンス・マーケティング(エクスマ)セミナーは、 前半で、このセミナーを初めて聴く人のために「エクスマの基本」を、後半では、エクスマ視点でこれからの時代を生き抜く知恵について、お伝えしていきます。
毎回分かりやすく、ユーモアたっぷりに、時代とともに変わり進化するエクスマの考え方とビジネスへ活かす方法を、創始者である藤村 正宏氏自から語る本セミナー。 今回の話の中もにきっと、あなたの会社でもすぐに使えるヒントがあるはずです。 聴いてピンときたら、即実行してみてください。 どうぞお楽しみに!
内容
◆モノを売るな!体験を売れ! ○決して売り込まない。共感して買ってもらうのがエクスマ流 ○安いから買うわけではない、高いから売れないわけではない ◆藤村流 「これからの時代を生き抜く知恵」 ○作業はすべてAI (人口知能)、ロボットに代わる ○あなたの魅力を磨き、あなたの価値を伝えよう! ○仕事を楽しむと業績が上がる! ○エクスマ実践事例 ・SNSだけで数億円販売のアパレル社長 ・価格内容を変えずに売り上げ数倍になった寿司屋のメニュー ・住宅の受注がインスタグラムから2割を占めるようになった工務 他
講師プロフィール

藤村 正宏(ふじむら まさひろ)氏 フリーパレット集客施設研究所 主宰 1958年北海道生まれ。
釧路湖陵高校から明治大学文学部(演劇学専攻)へ進む。
早稲田大学演劇研究会にて演劇をプロデュース、大学卒業後、株式会社京屋にてヴィジュアルプレゼンテーション、ニューヨーク大学にて映画製作の勉学等を経験。
帰国後、フリーパレットを設立し、ウインドディスプレー等に従事。
1992年ラーソン・ジャパン取締役就任後、各種集客施設(水族館、博物館、テーマパーク、レストラン、ショップ等)の企画設計を手がける。
集客施設の企画に演劇の手法を取り入れて成功。
実績が証明されるに従い、信奉者が増える。
特に、ヒトの潜在意識に影響する要素を取り入れるほか、体験を売るという「エクスペリエンス・マーケティング」の考え方で集客施設や会社のコンサルティングを行う。
【主な著書】 SNS消費時代のモノの売り方 「3つのF」が価値になる!(日本経済新聞出版社) <新版>安売りするな!「価値」を売れ!(日本経済新聞出版社) 「つながり」で売る!7つの法則(日本経済新聞出版社) マンガでわかる!安売りするな!「価値」を売れ!(実業之日本社) 「高く」売れ!「長く」売れ!「共感」で売れ!(実業之日本社) やっぱり!「モノ」を売るな!「体験」を売れ!(実業之日本社) リピーターが“雪だるま式”に増える「集客」術!(イーストプレス) など多数
