プログラム/イベント:P-019600
ロボットハッカソン
このイベントは終了しました
概要
本気の開発ハッカソン! ほとばしるアイデアとみなぎる感性を武器に、 『ロボット』で新しいライフスタイル&楽しい未来を作る!
経済産業省が「ロボット新戦略」を発表し、国の成長戦略の柱として位置付けられるなど、
いま、「ロボット」によるイノベーションに期待と注目が集まっています。
また、GoogleをはじめとしたIT企業がロボット開発に注力しはじめており、
世界的にも産業の柱として期待されています。
そして、そうした世界的なロボット・ムーブメントのキーワードは、「若手」です。
そう、新しい視点でロボットを捉えられ、いままでにない発想で技術をインテグレートできる感性が、
いま、求められているのです。
【ロボットをテーマにした開発ハッカソン】
今回のハッカソンのテーマは、ズバリ「ロボット」です。
本気の開発ハッカソンで、分野は問わず、
「ロボット」「ロボットサービス」をテーマに開催します!
さあ、ほとばしるアイデアと、みなぎる感性を武器に、
私たちの暮らしを変えるような、ロボットやロボットサービスをつくろう!
【大阪イノベーションハブがフォローアップ!】
ハッカソンで生まれたプロダクトについては、
「大学発新産業創出プログラム(START)技術シーズ選抜育成プロジェクト(ロボティクス分野)」への
申請をサポートします。
プログラム詳細
プログラム
【1日目/アイデアソン】奈良先端科学技術大学院大学ミレニアムホール (奈良県生駒市 高山町8916-5) 【アクセス】http://www.naist.jp/accessmap/index_j.html ※1日目は大阪イノベーションハブではございませんので、ご注意ください。 ◎9:00?受付 ◎9:30?オープニング(事務局より趣旨説明) ◎9:35?API/技術メンター企業紹介 ◎10:00?アイデア創出アクティビティ ◎12:00?昼食 ◎13:00?アイデアスケッチ ◎13:15?アイデア投票 ◎13:45?アイデア結果発表 ◎14:00?チームビルディング ◎14:15?アイデアソン開始 ◎17:30?アイデアソンプレゼン(発表3分+質疑応答2分) ◎18:20?懇親会(途中で結果発表) ◎19:30?閉会 【アイデアソン終了後?】 ・期間中、大阪イノベーションハブのInnovation Base(ワーキングスペース)が使用できます。 ・技術メンターへの相談も可能。 【2日目/ハッカソン?最終プレゼン】大阪イノベーションハブ (大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪ナレッジキャピタル タワーC 7階) 【アクセス】http://www.innovation-osaka.jp/ja/access ◎9:00?ハッカソンスタート ◎12:00?昼食 ◎17:30?最終プレゼン(発表7分+質疑応答3分) ◎18:30?懇親会 ◎18:45?結果発表 【ファシリテーター】 奈良先端科学技術大学院大学 阪林 和貴 ※詳細のプログラムについては、予告なく変更の可能性があります。ご了承ください。
協賛
本イベントは、フューチャーアーキテクト株式会社より 優勝賞金30万円をご提供いただくなど、 下記の企業様より、様々な協賛を得て開催しております。
◎フューチャーアーキテクト株式会社
◎株式会社オロ
◎株式会社リバネス
◎株式会社タスカケル
◎i-RooBO Network Forum会員の皆様
◎さくらインターネット株式会社
◎ヴイストン株式会社
◎有限会社パーソナル・テクノロジー
◎有限会社ヒサミツ
貸出し用機材等(予定)
・Lego Mindstorm ・Arduino UNO R3(*1) ・Groveシリーズのセンサ類- 光センサ、3軸ジャイロセンサ、温度・湿度センサ等、17種類を予定- (*2) ・ヒューマンビジョンコンポーネント HVC-C1B(*3) ・サーボモータ ・ブレッドボード及び配線ケーブル等 *1・2・3:センサ類等は数に限りがあります。 ※機材持ち込みも可能です。
参加資格・条件
・若手人材:学生・ポスドク ※当日使用するパソコンは各自ご用意ください。(インターネット環境はこちらで用意いたします。)
参加同意書について
参加にあたっては、下記URLの【参加同意書】の項目に同意したうえでお申し込みください。 また、7月4日(土)のアイデアソンにご参加の際に、上記項目を記載した同意書に ご署名していただきます。ご理解、ご了承のほど、よろしくお願い致します。 ◎参加同意書
主催・共催・協力
◎主催:大阪イノベーションハブ、奈良先端科学技術大学院大学 ◎共催:株式会社リバネス ◎協力:i-RooBO Network Forum 本事業は株式会社リバネスが採択を受けた 「先端課題に対応したベンチャー事業化支援等事業 (ITベンチャーのスタートアップ促進事業)」の一環として実施します。
本気の開発ハッカソン! ほとばしるアイデアとみなぎる感性を武器に、 『ロボット』で新しいライフスタイル&楽しい未来を作る!
経済産業省が「ロボット新戦略」を発表し、国の成長戦略の柱として位置付けられるなど、
いま、「ロボット」によるイノベーションに期待と注目が集まっています。
また、GoogleをはじめとしたIT企業がロボット開発に注力しはじめており、
世界的にも産業の柱として期待されています。
そして、そうした世界的なロボット・ムーブメントのキーワードは、「若手」です。
そう、新しい視点でロボットを捉えられ、いままでにない発想で技術をインテグレートできる感性が、
いま、求められているのです。
【ロボットをテーマにした開発ハッカソン】
今回のハッカソンのテーマは、ズバリ「ロボット」です。
本気の開発ハッカソンで、分野は問わず、
「ロボット」「ロボットサービス」をテーマに開催します!
さあ、ほとばしるアイデアと、みなぎる感性を武器に、
私たちの暮らしを変えるような、ロボットやロボットサービスをつくろう!
【大阪イノベーションハブがフォローアップ!】
ハッカソンで生まれたプロダクトについては、
「大学発新産業創出プログラム(START)技術シーズ選抜育成プロジェクト(ロボティクス分野)」への
申請をサポートします。
プログラム詳細
プログラム
【1日目/アイデアソン】奈良先端科学技術大学院大学ミレニアムホール (奈良県生駒市 高山町8916-5) 【アクセス】http://www.naist.jp/accessmap/index_j.html ※1日目は大阪イノベーションハブではございませんので、ご注意ください。 ◎9:00?受付 ◎9:30?オープニング(事務局より趣旨説明) ◎9:35?API/技術メンター企業紹介 ◎10:00?アイデア創出アクティビティ ◎12:00?昼食 ◎13:00?アイデアスケッチ ◎13:15?アイデア投票 ◎13:45?アイデア結果発表 ◎14:00?チームビルディング ◎14:15?アイデアソン開始 ◎17:30?アイデアソンプレゼン(発表3分+質疑応答2分) ◎18:20?懇親会(途中で結果発表) ◎19:30?閉会 【アイデアソン終了後?】 ・期間中、大阪イノベーションハブのInnovation Base(ワーキングスペース)が使用できます。 ・技術メンターへの相談も可能。 【2日目/ハッカソン?最終プレゼン】大阪イノベーションハブ (大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪ナレッジキャピタル タワーC 7階) 【アクセス】http://www.innovation-osaka.jp/ja/access ◎9:00?ハッカソンスタート ◎12:00?昼食 ◎17:30?最終プレゼン(発表7分+質疑応答3分) ◎18:30?懇親会 ◎18:45?結果発表 【ファシリテーター】 奈良先端科学技術大学院大学 阪林 和貴 ※詳細のプログラムについては、予告なく変更の可能性があります。ご了承ください。
協賛
本イベントは、フューチャーアーキテクト株式会社より 優勝賞金30万円をご提供いただくなど、 下記の企業様より、様々な協賛を得て開催しております。
◎フューチャーアーキテクト株式会社
◎株式会社オロ
◎株式会社リバネス
◎株式会社タスカケル
◎i-RooBO Network Forum会員の皆様
◎さくらインターネット株式会社
◎ヴイストン株式会社
◎有限会社パーソナル・テクノロジー
◎有限会社ヒサミツ
貸出し用機材等(予定)
・Lego Mindstorm ・Arduino UNO R3(*1) ・Groveシリーズのセンサ類- 光センサ、3軸ジャイロセンサ、温度・湿度センサ等、17種類を予定- (*2) ・ヒューマンビジョンコンポーネント HVC-C1B(*3) ・サーボモータ ・ブレッドボード及び配線ケーブル等 *1・2・3:センサ類等は数に限りがあります。 ※機材持ち込みも可能です。
参加資格・条件
・若手人材:学生・ポスドク ※当日使用するパソコンは各自ご用意ください。(インターネット環境はこちらで用意いたします。)
参加同意書について
参加にあたっては、下記URLの【参加同意書】の項目に同意したうえでお申し込みください。 また、7月4日(土)のアイデアソンにご参加の際に、上記項目を記載した同意書に ご署名していただきます。ご理解、ご了承のほど、よろしくお願い致します。 ◎参加同意書
主催・共催・協力
◎主催:大阪イノベーションハブ、奈良先端科学技術大学院大学 ◎共催:株式会社リバネス ◎協力:i-RooBO Network Forum 本事業は株式会社リバネスが採択を受けた 「先端課題に対応したベンチャー事業化支援等事業 (ITベンチャーのスタートアップ促進事業)」の一環として実施します。
